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竹あかりライアーコンサート

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NPO法人「玉川サイコー」が「竹あかりライアーコンサート」を玉川文化交流館で開催してくださることになったので打ち合わせに行きました。

昨年5月に、玉川サイコーが整備している万葉の森で演奏させて頂いた時のことはコチラです。光と風に鳥の声が和してとてもライアー的なひとときでした。
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昨年のイベント時に製作されたものが並んでいます。あかりが灯されたら雰囲気があってすてきでしょうね。

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会場になる玉川近代美術館へも行きました。ここは美術館から文化交流館へ続く中庭です。
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ここでは二年前の夏に「平和への祈り」の演奏をさせて頂きました(コチラ)。

「竹あかりライアーコンサート」
9月2日(土)18時~19時 無料 要予約 0898-55-2211(玉川近代美術館)

ワークショップや様々な出店もされます。17時30分から美過疎通り(ピカソ通り)に竹あかりが灯されるとバンブーナイトのオープニングです。コスプレのかぐや姫も登場するようですが、お姫様たちも大募集されるようなのでドレス姿で参加されたら楽しいと思います。

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バンブーナイトということで竹にちなんだ曲や竹製の楽器を用意しながら準備しています。手前から、ナル作ディジュリドゥ、もくべえさん作せせらっこ、もくべえさん作ディジュリドゥ、ナル作竹ぼら、小さい楽器はラトゥルの柄の部分が竹、竹笛、もくべえさん作パンフルートです。パンフルートと竹笛は今回初めてになりますが、他のものは既にコンサートで折々に使用して来ました。

盛りだくさんの内容は以下のチラシをご覧ください。

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by makanaluon | 2017-07-31 06:00 | 演奏 | Comments(0)

蝶の舞

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蝶々さん、我が家のユリにようこそ!
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蝶やトンボ、バッタなど、虫たちが来ると風景が、庭がイキイキとします。
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随分長いこと舞を見せてくれてありがとう♪また来てね~。
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アジサイの葉にセミの抜け殻がぶら下がっています。
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デュランタもくっきりした色合いでたわわに咲いています。
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by makanaluon | 2017-07-28 06:00 | 日々のつれづれ | Comments(0)

イングリッシュティー

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朝からそのままお出かけするために「ヴェルデュール」でモーニング。
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お店の名称の「緑」の意味の通りにガーデンの緑が涼しげです。
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あっ、ネコだ!

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獲物をみつけて木にのぼったけど、、、。
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エンズレイのカップで紅茶を頂きながらイギリスでの思い出が懐かしく湧き上がってきました。
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これはイギリスの友人ジュディスがプレゼントしてくれたエンズレイのカップだけどかなり古いもののようです。ちょっとくすんだピンクとカップのカーブに味わいがあります。

ミルクティーはミルクが先か紅茶が先かで130年も論争が続けられていたそうだけど、遂に2003年に英国王立化学協会がミルクが先の方がタンパク質の熱変性が少ないなどの見地からミルクインファーストと決着をつけたらしい。私がそれよりずっと前にジュディスに聞いた所によると、「陶器を大切にするためにいきなり熱い紅茶を注がないでミルクが先なのよ。」とのことでした。カップの中にバラの花などが描かれている絵に、万が一ヒビでも入ったら残念ですものね。
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これはナルがギャラリー伊万里でちょっとお手伝いした時にお礼に頂いたエンズレイのカップです。
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エンズレイではないけれどやはり友人からのプレゼントで、アンティークでかなり価値のある品のようです。私もよく訪れたチチェスターと言う街でみつけてくれたものだけどアンティークの店がたくさんありました。

紅茶はイギリスの風景に似合うし、その空気感の中で味わうのがおいしいと思えます。
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ジュディスのネコのパンドーラ。レンガの上にいるのがイギリスっぽいでしょ。早朝私の寝室の窓辺で鳴いて起こすので入れてあげるとベッドにやって来てよく一緒に寝たものでした。

この写真はCD「イングランドの風」のレーベルになりました。ピアノで作曲したこれらの曲を皆さんに聴いて頂く機会があるといいなと思っています。

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by makanaluon | 2017-07-25 05:31 | 日々のつれづれ | Comments(0)

蓮の花たち

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近くなのに何となく見に行きそびれていた本性寺の蓮は、今年はもう遅いかなと思いつつ行ってみると、やはり大半は咲き終わった後だったけど、小ぶりでもフレッシュな姿の蓮がありました。
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うっとり、、、
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うっとり、、、溜息、、、

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まもなく散りそうなのもひとつ。こうしてかろうじて残りながら美しい姿を見せてくれた蓮たちに感謝。

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くるるんとまわった枝ぶりの松。
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同じ日、これは蒼社川近くの蓮田の白い蓮。

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蕾は薄いピンクでも花が開くと白になるのかな、たぶん、、、。

さて我が家のピンクと白は、、、
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6種類の色合いの大きなユリたちがひとしきり咲き誇った後は小ぶりだけれどいかにもピンクという感じの花が咲きました。
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そしてトリにふさわしくシンプルに美しい純白。と言うわけで8種類のユリたちが次々と個性豊かに華やかだった後は、自然に増え続けているふつーのユリたちがうちの庭でも周りでもたくさん咲くことでしょう。
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さて蛇腰池のサギソウは残念ながら年々減り続けてこの日は小さいのを二つだけしか見つけられなかったとはあまりにも寂しい。
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チョウトンボが数羽綺麗な青を輝かせながらひらひら飛んでいたけどなかなかカメラに収まらないし、近くにとまってくれません。かなり遠かったので見にくいけど左の方の小さな小さなブルーが、うーん、わかるかな??パソコンなら何とか見えてもスマホだとムズカシイかも~。モネの庭で初めて見て感動して、昨年ここでも見られて喜んだけど数が増えているようなのは嬉しい。
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by makanaluon | 2017-07-22 05:10 | 日々のつれづれ | Comments(0)

飲んで食べて歌って散歩して

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ちろりんさんとナルの「昼飲み会」は回数を重ねるうちに、しぜ~んに飲む人も飲まない人も参加するようになって、今回も新メンバーが増えて7人で集いました。当初はメイン二人の「日本酒情報交換」の色合いが濃かったけど、最近はワインもあれこれ並ぶようになりました。私もワインは味わいますよ~。
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しぜ~んに音楽が始まるのも嬉しいし、楽しくリズムが弾けます♪
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アンパンマンとしまじろうはたびたび来てくれてすっかりおなじみだけど、ラッコちゃんはよーこそ初めまして!
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トンボ玉ですてきなアクセサリーを製作しているfusakoさんに、この所イヤーフックを作って頂いてますが、今回お願いして出来上がったのがコレ。ライアーと同じ雫型だし、模様も綺麗に入っていい感じ。今までコンサートのドレスの色に合わせていたけど、これならオールマイティね。
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はーい、ずら~り全員集合!

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fusakoさんの俳号でもある「ひなぎきょう」は浜辺でもうちの庭先でも愛らしい姿を見せてくれています。

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お腹を満たして、音楽で盛り上がった後は皆で海へ向かいます。ヒナギキョウたちにも会いに行かなきゃ。

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お父さんにお供したのはラッコちゃん。暑いけど浜辺は気持ちいいでしょう?
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あっ、これはこの日の前日のことです。今年初めてパラソルを立てました。

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で、ナルは砂に潜ったというわけ。
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ハマゴウの茎は砂を這うようにたくましく広がって行きます。蕾がまだたくさんあるので一面に咲いたらさぞかし美しいでしょうね。
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我が家のデュランタもまだまだこれから夏を歌ってくれることでしょう。
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by makanaluon | 2017-07-19 05:15 | 日々のつれづれ | Comments(0)

その後の花たちとそして、、、

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九州の災害に胸の痛む日々が続きながら、過酷な暑さにますます心配がつのります。

庭の花たちはそれぞれの夏が進んで行きます。キキョウは同じ茎に突然薄いピンクの花も混ざってたけどやはり元々の白が主流で咲き誇っています。

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5種類の花を咲かせたユリの第6弾は真紅。
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三つ開いてパワー3倍。

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裏庭のブルーベリーのほんのりピンク色がかわいい。

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部屋のユリの5つの蕾が全開でゴージャス!

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グラジオラスは玄関の白い壁に似合います。
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あっ、ヤモリだ!目は大きいし結構存在感あるなぁ。
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うひょっ、お口の中は赤!「そのまま好きにさせてやって」と言うナルが、水を入れた小さな容器を玄関に置いている気遣いは役に立ってるかな。殆どはどっかに隠れているけど、時々部屋を歩き回っていて目が合う。でもね、キミを苦手な人もいるからお客様がいる時はそっと潜んでいてね、いい子だから。

車を走らせていると、よくカニが横切ります。大抵はササーーッと渡るけど、先日会ったちょっと大きめのアカテガニはなかなか動いてくれなくて仕方なく車を降りてお願いしてどいてもらいました。カメもノソノソ歩いていてちとアブナイ。東京では普通には出会わなかったようないきものたちに日常的に出くわします。
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by makanaluon | 2017-07-16 06:02 | 日々のつれづれ | Comments(0)

今更だけど今治城へ

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お友達に誘われてBUONOでランチ。お城は目の前なので、せっかくだからと行ってみることにしました。
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まだ東京に住んでいた6年前に、西条でのコンサートの翌日、初めて会ったmitsukoさんが今治へ招いてくれて車の中から「あれが今治城」と指さしてくれた時のことを懐かしく思い出します。こちらに来てから二回コンサートもしたり関わりが深くなる翠松苑にも行きましたが、その時はこの街へ住むことになろうとは想像だにしなかったことです。

mitsukoさんも翠松苑も同じ桜井ですぐ近くだということは家を決めてから知りました。

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今までは庭をぐるりと巡るだけでしたが、今回初めて建物の中にも入ってみることにしました。入り口の城壁に大きな石がありますよ。
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築城奉行と伝わる渡辺勘兵衛に因んで「勘兵衛石」と呼ばれています。城主の権威を示すために目立つ入り口に据えられているようです。この石垣は400年前のままだそうですが、どこのお城もバラバラの大きさの自然の石を実にうまく組み立てていることには驚かされますね。

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小ぶりだけれど綺麗なお城だと思います。ジョン・ビリングとのコラボコンサートの時に彼を案内したら気に入って二度も見に来たのでした。
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天守閣から今治の街と海を臨みます。
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我が街のランドマークの今治国際ホテルです。この屋根の形が何となくメルヘンチック。
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上から眺める屋根は美しいですね。お城の中に色々展示されているものはなかなか興味深かったです。

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by makanaluon | 2017-07-13 06:32 | 日々のつれづれ | Comments(0)

梅雨明けはまもなくかな

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キキョウが次々と開き始めました。ピンクの筋が入ってエレガントです。

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うつ向き加減の横顔も上品です。でもこのキキョウ、去年までは純白だったはずなんだけどと思ったら、、、
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同じ茎から白も咲き始めました。
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そして、茎は違うけど紫のキキョウまで突然出現。
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一方、小さな小さなヒナギキョウは「そこの浜辺のように増えるといいなぁ」との思いが通じて少しずつ広がっていて嬉しい。でも5ミリくらいの小ささなので集合写真を撮ると周りの草に紛れて見えなくなってしまうのでワンショットのみ。

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ピンクのユリがひとしきり咲き誇った後の第二弾はワインレッド。
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第三弾のイエローの密をしきりに吸うのはかわいいバッタ。
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第四弾は、おー、パワフル!

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第五弾はぽっきり折れてしまったので家の中で蕾が開きました。ギャラリー遊さんでのイベントの時にくじ引きで当たった花瓶によく似合います。
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花びらにピンクの点々、、、
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アジサイたちも季節の終わりまで精一杯ありがとう!

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同じ木からこんなにも違う色が見られます。色が変化したわけでなく、初めから青とピンクでした。
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また来年も綺麗な姿を見せてね~~。

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梅雨の合間にナルが作った苔玉が涼しげです。

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グラジオラスが華やかに本格的な夏を呼び込みながらまもなく梅雨が明けるでしょう。
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by makanaluon | 2017-07-10 06:20 | 日々のつれづれ | Comments(2)

七夕に寄せて

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14年前、ドイツでこのライアーを買ったのは、たまたま七夕の日でした。

実は私が注文したのは同じ型のゴールドで、もう少し派手なイメージものでしたが、工房に着いた時に隅にあったこのライアーにふと目が止まりました。誰も購入することなく長いこと置かれたままで、弦も錆びかけていたくらいです。私が買うことは全く想定していなかったゲルトナー氏はあわてて、でも丁寧に調弦してくれた後試してみると何とも言えない柔らかく繊細な音色に魅了されました。そして弦が指に吸い付いてくるような感触はとてもふしぎな体験でした。これはひとつの「楽器との出会い」と言えることなのかもしれませんね。

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これはコンスタンツにあるゲルトナー工房のパンフです。HPのトップページにもあったこの写真を見た時に「かっこいい!」と思いました。ライアーの主流はやはり同じ工房の半月型のものですが、ちょっと変わったこの形に惹かれました。弦数も普及型の35弦より多い49弦です。工房に在庫を問い合わせた時に、送ってくれた一覧表の中に、なぜかこの写真のライアーはなかったのでした。

注文したものより1,5倍程の高価なものでしたがSA(スペシャルアーティスト)とされたこれを買うことを思い切って決断したのでした。

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パンフの色味が実際より薄く出ているのでわかりにくいですが、木目の模様は同じです。つまり、パンフに使用されたライアーを私が購入したわけです。磨く段階で木目が美しく出て来るものは「ファイアー」と言って貴重なものだそうです。

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そして、ライアーを買う以前から持っていたこのハープに織姫のベガという名が付けられていたことにも七夕のご縁を感じます。
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今は53弦のコンサートライアーを使っていますが、最初のライアーとも日本、海外へと一緒に旅をしました。ライアーのお蔭で様々なご縁が紡がれて日々が進んで行きました。そして私は今ここにいます。

この花束は先日の「愛らんどコンサート」で頂いたものですが、皆さんと一緒に「笹の葉さ~らさら~♪」と歌いました。東京から今治へと移り住んで、こんな日があることをドイツで購入した七夕の日には考えもしなかったことです。

皆さんの願いが天に届きますように。

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by makanaluon | 2017-07-07 05:20 | 日々のつれづれ | Comments(0)

第五回愛らんどコンサート

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自閉症協会主催のコンサートは5回目を迎えました。いつもスペースを彩ってくれる布は天の川のイメージでそこに七夕の飾りを留めました。
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横の壁にも貼ってみたらとても綺麗です。
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受付のテーブルにはブルーの布を掛けてお客様たちを待ちます。
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今回のオリジナル曲は、桜井の浜辺で空を眺めながら生まれた「そらのワルツ」、ニュージーランドの思い出の曲の中から「PAUA(あわび貝)」などを演奏しました。
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このパーカッションはこういう場にはぴったり。後で皆さんも喜んで叩いてくれましたね。
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さぁ、皆で一緒にの時間が始まりました~。「アンパンマンのマーチ」や「さんぽ」などで楽しく盛り上がりました。
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今回はキーボードをYさんが担当してくださったので私は自由に動けました。
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会場に来た時から、なぜかマイクを気にしていたS君が思いがけずMC役になってくれたので、楽しくなごやかに進めて行くことができました。
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それぞれの個性と表現が重なりながら皆で自由に創っていくひとときにわくわくします。厳密なプログラムもなく、その時々に「起きて行くこと」を受け入れながら自然に展開して行きます。

今回初めてのお客様の中に「テレビで見てからどうしてもお会いしたかったのがやっとかないました。」とおっしゃる方がいて驚きましたが、二年前あいテレビが丁寧な取材の上に「キャッチアイ」でオンエアになったものを見てくださっていたんですね。

自閉症協会との出会いは、たまたまクラス会の二次会でライアー演奏を聴いてくださった方からのご縁で始まったのですが、これからもこの地での様々な出会いを楽しみにしたいと思います。
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by makanaluon | 2017-07-04 05:30 | 演奏 | Comments(0)

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