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昼から夜まで~

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ナルがペンキでお色直しをした翠松苑の入り口です。でももう少し模様を入れたいそうな。

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横のドアはこんな模様になりました。
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内側は緑と白ですっきり!

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お向かいの翠松苑のいもうと(?)滴翠荘の入り口にはいつもすてきに鉢が置かれています。クリスマスローズが洒落た色合いですね。

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翠松苑の庭は梅が綺麗なピンクで満開♪
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枝垂れ梅はもう一息。
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あっ、フキノトウだ!庭の片隅の草陰に春をみーーっけた!

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「昼から夜まで~」と言うタイトルは、「ライアーを弾き続け~」ではなくて、「食べ続け~」の意味です。

餃子、長崎ちゃんぽん、牛丼など手作りのおいしいランチを楽しく分かち合った後、、、地域の方々が次々といらして満席になりました。お茶とお菓子を頂きながらのライアーのひととき、、、「今日はラッキーだった」「ごほうびを頂いたみたい」と皆さんが喜んでくださいましたが、お庭の梅も充分に楽しめましたね。「梅の小枝でうぐいすが、、、♪」他一緒に春の歌を歌いました。

一旦は「またね~」だったけど、、、結局我が家へ移動した人たちと今度は夕食の分かち合いの始まり~。採れたてのイカのおいしかったこと♪綺麗な鯛もやって来た♪♪

こちらに来てからプチ宴会がしょっちゅうあるんですよね。おいしい手作り料理があっと言う間に集まって、おまけに新鮮な魚貝が加わります。この日、夕食の後、又三日後のプチ宴会のお約束。「台湾のイカスミがあるから、、、」「それってカラスミじゃない??」と言うわけでまたまた食べ続けまーす。

春のコンサートのお知らせ
4月5日(日)14時から ぎゃらりー・アンフィール3周年記念コンサート「春風にのせて
1500円(コーヒーor紅茶+お菓子付) 要予約

ギャラリー伊万里での川畑宜士展で初披露した(コチラ)「緑の木の葉隠れに」(川畑氏の作品から作曲)も再演します。素晴らしい原画と共にその他の作品も合わせてご覧ください。

春の詩の朗読とのコラボも行います。ぎゃらりー・アンフィールを訪れた時のコチラもご覧ください。

*フジグラン重信から歩けますが、わかりにくかったら電話してください。089-904-6939
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by makanaluon | 2015-02-27 07:41 | 演奏 | Comments(0)

ぎゃらりー・アンフィールへ

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久々に松山へ向かって車を走らせました。ウワサ通り(??)迷ってしまいましたが、うまい具合に自転車で新聞を配っている方がいたのでお聞きすると親切にここまで誘導してくれたのでした。

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ぎゃらりー・アンフィールです。住宅街にあるのでわかりにくいですが、イベント当日は道案内の看板が出るようです。

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この人がオーナー、、、ではなくて、思いがけずの嬉しい再会となったピアニストの堀由布子さんです。 堀さんは私たちが引っ越して来た年にSpaceMakana&Naluで行った「にじのわライブ」でコラボしました。

この日お約束をしていたわけでなかったのですが、たまたまここでのお仕事でいらしていたのでした。
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日本画家川畑宜士先生からのご紹介で、4月にアンフィールさんの三周年記念コンサートで呼んでくださることになったので下見を兼ねて打ち合わせに来たのです。

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とてもお洒落な空間です。

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音も綺麗によく響きます。

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お庭もかわいらしく女の子が喜びそうな雰囲気です。フィールは女の子っていう意味ですものね。

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お茶もお菓子もとてもおいしいですよ♪

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4月5日(日)14時から 3周年記念コンサート「春風にのせて
1500円(コーヒーor紅茶+お菓子付) 要予約

ギャラリー伊万里での川畑宜士展で初披露した(コチラ)「緑の木の葉隠れに」(川畑氏の作品から作曲)も再演します。素晴らしい原画と共にその他の作品も合わせてご覧ください。

春の詩の朗読とのコラボも行います。

*フジグラン重信から歩けますが、わかりにくかったら電話してください。089-904-6939
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by makanaluon | 2015-02-24 07:01 | 演奏 | Comments(0)

のまうまハイランドの河津桜

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とてもいいお天気なので野間馬ハイランドへ河津桜を見に行きました。満開!!!
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愛らしいメジロがたくさん飛び回っています。
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鳥たちはいきいきと動きながら春を喜んでいるようです。
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これはジョウビタキでしょうか?

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桜の木が地面に落とす影も美しい。
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野間馬は何だかロバみたいですねぇ。

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ピンクをたっぷり呼吸して満喫♪

うちにもメジロやジョウビタキが毎日やって来ます。でも、豊富にあった小さいミカンの季節がそろそろ終わりで鳥さんたちの分がなくなって来たので、帰りにさいさいきて屋に寄って買いました。春をいっぱい歌ってね♪
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by makanaluon | 2015-02-21 07:41 | 日々のつれづれ | Comments(4)

お茶会へお出かけ

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風格のある日本家屋は今日の目的の場所へ行く前に皆でランチに寄った「蕎亭 はる」。愛媛へ来てから麺と言えばうどんばかりで、蕎麦屋さんは極めて少ないので店で蕎麦を食べるのは初めてのことです。
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美しい桟の模様にうっとりします。

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江戸前のつゆのように甘味はないけれど、とてもおいしく堪能できました。

さて、目的の場所の新居浜に向かいます。ずっと行きたかった茶陶作家の藤田登太郎氏(80歳)の与州窯でのお茶会です。

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玄関先にすてきな椅子が置いてあります。先生が優しい笑顔で握手を差し出してくれながら歓迎してくださいました。

実は昨年9月にジョン・ビリングが来た時に(コチラ)ちょうど先生がいらしていて、翠松苑でお茶をたててくださると言うことで呼ばれたのですが、私はそれまでの練習とリハーサルで疲れてしまい、本番に備えようと自宅で休んでいたのでこの日が初対面でした。

ジョンに話すと「靴下履いてないし、こんな恰好だし、、、」と気にしてためらっていたけど、「正式なティーセレモニーじゃないし椅子に座ってただ飲むだけよ。」とナルと一緒に行ってもらったので、ジョンは先生がたててくださるお抹茶を味わうことができたのでした。
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数々の素晴らしい作品の並ぶ中で緩やかな時間が過ぎて行きました。先生は細やかな心遣いのおもてなしをしてくださりながらも、ゴミを片づけたりなど、軽やかに動いていらっしゃる姿はまるで仙人が雲の上を歩いているかのようでもありました。内側には燃えるような炎を秘めながらも外側に放つ波動は柔らかくふぅわりです。

展示室に入ると、「まぁ、、、」と思いがけなく声をかけてくださった方がいたのですが、この場所にいらっしゃる方からのご紹介で木星舎のクリスマスライブを聴いてくださったようで嬉しいご縁がまた繋がりました。

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お濃茶を味わいながら先生のお話に耳を傾けました。「火の道」の話、料理の話、食物の話、、、そして自らの細胞を再生なさったすさまじい体験にはただただ驚きでしたが、次々とお話を展開なさるその語り口には心地よい独特のリズム感が感じられました。

そして作品は「音色」を持つということなど、音楽とも重ね合わせながらお話くださいました。「即興」はひとつの芸術の極地ではないかとおっしゃられたので、私もライアーにおける即興についてお話すると殊の外喜んでくださって嬉しそうに共感の握手を差し出してくださいました。次回はライアーの音色をとお約束しましたが、先生の作品群との即興コラボとは身が引き締まる思いがします。

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この椅子はスペースの中でひときわ存在感がありました。

玄関まで送ってくださった先生にご挨拶をした後歩き始めてからもう一度振り返ると、「ライアー!」と言ってにこやかにVサインを送ってくださいました。

豊かな時間を過ごして、体中が浄められたような清々しさを感じながら帰途に着きました。車の窓から眺めると、幾重にも重なる山並みがくっきりと美しく映えていました。

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先生が書いてくださった短歌をおみやげに頂きました。

ひとのよはかはにもにてしうたかたのよどむとみせてせをながれゆく
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by makanaluon | 2015-02-18 07:31 | 日々のつれづれ | Comments(0)

春の光

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春の光が少しづつ柔らかくなっています。

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サンキャッチャーに当たる光もも次第に色合いを変えているようです。

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ガラス窓が春の光を呼び込みます。
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テーブルの上の水仙は顔を凛とさせて春の陽射しを受け止めます。

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玄関先に差したロウバイは、満開のままもう一ヶ月以上もよい香を放ってくれています。
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春のざわめきの中で、虫や鳥たちも動きが活発になって来ました。

先日FMラヂバリに、ちろりん農園の西川さんがゲストで呼んでくださいました。色々お話をしながら、CDから「春の朝」を初めとして4曲もかけてくださいました。「春の朝」はCD「しあわせの岸」に収録してありますが、栃木の合気道家木村幹衛さんの童謡の詩を作曲させて頂いたものです。

久しぶりにこの曲を聴きながら春の巡りをしみじみ感じました。それぞれの春が膨らんで行きますように。
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by makanaluon | 2015-02-15 08:03 | 日々のつれづれ | Comments(0)

再び島へ

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また違うメンバーとここに来てしまいましたー。新米今治市民のわたしたちが、ネイティブバリ人二人を島へご案内することになるとはバリィさんもびっくり!

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大島の「友浦サイト」です。前回はここでのティータイムがラストだったけど、今回は、おいしいスパゲッティのランチでお腹を満たしてここからが始まり~。
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入り口横にさりげなく置いてある木のトラックがかわいいです。

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元日本家屋を改装してこんな暖炉スペースができたんですね。
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壁際のほんのわずかな幅の桟によく見ないと見逃してしまいそうな小さな小さな自転車が「よく気づいてくれたね」ってそっと囁いてくれましたよ。

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この蓋を開けると、、、何となく予想がついた通り、、、そう、コンセントが隠れてました。

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次は大三島!海沿いにあるモダンなカフェ「典座(てんぞ)」、、、を目指したわけではないけれど、たまたま辿り着いたのでお茶をすることになりました。オーナーの菅百代さんにお会いするのは初めてでも、書家としてのその作品はつい最近展示会でちょうど拝見したところでした。
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さて、次は「1plus7」という木工製品の並んでいるカフェです。オーナーのお名前一郎さんの1とラッキーセブンの7をプラスすると末広がりの8になるということからこの名が付けられたそうです。

翠松苑で切った木を使ってこんな椅子が作れたら、、、と皆で話しました。
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手作り感が溢れる味わいのある工房です。

さぁ、大島へ戻ります。
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パン好きのナルが予め調べておいたパン屋さんへ向かいました。

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「Paysan」は、大工さんの経験のあるご主人が古い家の前面に店舗部分を建てられたと言う、これまたオリジナリティいっぱいのスペースでした。

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内部の一角はこんな風になっています。

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と言うわけで、あまり綿密なプランはないままに、それぞれに工夫に満ちたすてきなカフェを4軒もはしごしちゃいました。

天然酵母のおいしいパンを皆で分けながらコーヒータイムで島ツァーのラストをゆったりまったり、「楽しかったねぇ、、またねぇ、、」と次の計画、、、大三島で行きそこなったお店の情報をこのお店で教えて頂いたのでそれを楽しみにすることにしました、、とさ。
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by makanaluon | 2015-02-12 10:57 | 日々のつれづれ | Comments(0)

オトコタチの作業

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いったい何が始まるのでしょうか??

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まだわかりませんねぇ。
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どうやら紐の結び方のレッスンのようです。

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あっ、この方はもしやしてmurakamiさん、、、今日はカヌーじゃないんですかぁ?
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ちょっと保護色みたいに風景に紛れていますが、藤棚の下にふつーっぽく立っているのはナルさん。一応紐を持っていますが、これも「作業」ですかね。

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この人も紐を持って割とふつーっぽく立ってますが、この日「作業」がありそうなことを自ら察知して新居浜から様子を見にやって来たakiraさんです。

そう言えばこの日の朝、「集合場所」へ向かうために、ゴーシュさんが手を振りながら軽やかにランドナーで我が家の前を通り過ぎて行ったけどどこで「作業」をしているんでしょうねぇ。

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本日のスター!

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おっ、伐採を始めましたっ!ガンバレー!
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やりましたーっっ!

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木を切ったのは滴翠荘ですが、お隣の翠松苑では紅梅がくっきりした色合いを見せています
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白梅も上品ですね。
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翠松苑の春、、、

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そして「ギャラリー遊」の春も満開♪
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by makanaluon | 2015-02-09 18:19 | 日々のつれづれ | Comments(2)

Busy Beeでのお誕生会

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今日はBusy Beeのテーブルが華やいでいます。

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愛らしい花たちもテーブルで「本日の主役」を待っています。

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ケーキに書かれた「先生」とは日本画家の川畑宜士先生のことです。こちらに来てから実にたくさんの「先生」たちに出会いました。教師を退職をなさってもなお、ご自身の素晴らしい作品を創造し続けていらして、やはり今も「先生」と呼ばせて頂きたい方たちが多く、もちろん川畑先生もその中のおひとりなのです。

ケーキは先生の元生徒さんのyanoさんが用意してくれたものです。

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先日、「ギャラリー伊万里」で行われた「川畑宜士展」のオープニング演奏(コチラ)の時に先生から頂いた薔薇の花束は少しづつ本数が減りながら、三週間が過ぎた今もまだこうして玄関を彩ってくれています。

ハッピーバースデイ♪ 私もナルもそして伊万里のオーナー哲治さんも同年齢なので今年中に皆追いつきますよ~。そうそう、先日島へ連れて行ってくださった(コチラ)「ギャラリー遊」のmihoさんも同い歳でしたね。

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このサクラソウも川畑先生がうちにいらした時にくださったものですが、白い花の清々しさが先生のお描きになる花たちの雰囲気に通じるものを感じます。

先生の絵を展示してのコンサートは私もとても楽しみにしています。
6月6日(土)7日(日)14時から 「水無月ライアー&ハープコンサート」 ふるさと美術古墳館
100号の大作まで展示されます。先日ギャラリー伊万里で先生の作品から作曲した「緑の木の葉隠れに」を初披露しましたが、その他の作品をモチーフにした新曲も今準備中です。そして今回はグランドハープも演奏するためにヒソカに(?)していること、、、あ、もうブログに載せてしまったから既に大っぴらですがぁ、その話はコチラ
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by makanaluon | 2015-02-06 10:47 | 日々のつれづれ | Comments(0)

滝ガール更新中

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前日の雪が残る中、白猪の滝がそろそろ氷結するのではと皆で出かけることにした。この日のために購入しておいた滑り止めを靴に装着して歩き始めたけど、、、左程の雪道でもない。「すこ~しも寒くないわっっ♪♪♪」と歌いながら最初だけ先頭を切って元気に歩く。途中から順位は変わったけどツカレル程ではなかったわ。
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滝の前で出迎えてくれたかわいい雪だるまたちにハロー♪

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ぜ~んぜん凍っていない、、、。

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でも滝ガールはそんなことくらいではがっかりしないさ。だって十分気持ちがいいし、ここまで苦労してうんと遠くからそのために足を運んだわけではなくちょっとそこまでのドライブだもの。

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ナルさんは今日はコサックみたいな帽子ね。

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清々しい青い空にますます気分よし。
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さっき来た子が作っていった、できたてほやほや雪だるまにも挨拶して帰り道につく。
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前回は紅葉を見に来た時に寄った白猪屋さんへ再びやって来た。のどかな里の風景の中にある風情がいいなぁ。

ここでmiyukiさんのお手製おむすびと共においしいおでんでお腹を満たした後、あさつゆマルシェでちょっとお買い物をして、、、yukiさんのことだからこれではモチロン終わらない。もうひとつ滝をということで車は西条へ向かう。と言ってもすぐお隣だからあっと言う間だ。

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いつも佐川町へ行くのに必ず通る大樽トンネルだけどここに滝があるとは知らなかった。車から降りないと見えません。
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道の反対側を覗くと綺麗な加茂川の水が流れている。

この後今治へ戻ってmitsukoさんの作品が展示してある場所を二か所はしごして滝とアートをあっという間にぐる~りと楽ちんに楽しめた一日。菜の花がもうあちこちで咲いていて四国の春は速足です。
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by makanaluon | 2015-02-03 15:01 | 日々のつれづれ | Comments(2)

ライアー奏者のつれづれ
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