<   2015年 01月 ( 11 )   > この月の画像一覧




島へドライブ(その2)

a0202012_15341817.jpg
ふたつのミュージアムを楽しんだ後、「ところミュージアム」へ到着。

a0202012_15353158.jpg
斜面に建っているのでサイドにある階段にそれぞれのスペースへの入り口があります。
a0202012_1536131.jpg
ここも海に面していて目の前に気持ちのよい風景が広がります。
a0202012_15375160.jpg
そしてこの後、車は安神山へと上って行きます。山道で道幅も狭くやっかいですがハスラーはよくガンバッタ!
a0202012_15393055.jpg
高い位置から見る島と山並みが重なる風景はいつも平地で見ている瀬戸とは違った感動があります。

a0202012_1539582.jpg
この日は一月とは思えないぽかぽかぽか陽気でした。
a0202012_15402835.jpg
さて、大島へと戻ります。今更だけど、橋と海の「しまなみ」ならではの景観はどこもすてきです。
a0202012_1541336.jpg
わぁ、かわいい緑のおうち!我が家も「緑の家」なので何となく親しみが湧きます。

a0202012_15413321.jpg
ご夫妻で古民家を直して作られたという「友浦サイト」というカフェです。
a0202012_1541569.jpg
以前の「床の間」や「縁側」「戸棚」などがゆったりくつろげるスペースに甦って、隅々にまでお洒落なセンスが伺えます。

イギリス、スコットランドの血を引くカナダ生まれのご主人のおばあ様はハーピストだったことと、我が家もカナダからの輸入住宅なので話が弾みました。

すてきな奥さまの手作りのおいしいケーキを頂きながら心地よいひとときが過ぎて行きました。
a0202012_15423164.jpg
三つの美術館、素晴らしい風景、海鮮丼、ティータイムと既にすっかり満足だったのに、まだ旅は続いたのです。

大島出身のtoshiakiさんが「旅の最後に、、」とご案内くださったのは亀老山展望台でした。

a0202012_15425635.jpg
出発は10時半で、しかも今治市だけでたっぷりこんなに楽しめるなんてスゴイです。「今治に来てみとん!」と改めてバリバリ自慢したくなるような日でした。

そうだ、バリバリで思い出しましたぁ。2月12日(木)20時からのラヂオバリバリ(FM78.9MHz)にゲストで呼んで頂いてます。バリバリ出演は3回目になりますが今回はちろりん農園の西川さんがパーソナリティです。どんな風になるのか全くわかりませんが、もしチャンネルを合わせられたら聞いてください。パソコンでラヂバリのHPへアクセスしたり、スマホではTuneln Radioをダウンロードすれば全国どこからでも聞けるそうです。
[PR]



by makanaluon | 2015-01-31 18:59 | 日々のつれづれ | Comments(0)

島へドライブ(その1)

a0202012_20161838.jpg
ギャラリー遊さんご夫妻に誘われて島までドライブです。大島出身のtoshiakiさんの運転でしゅっぱーつ!そう、「ピンクのハスラーに乗りたい!」なんて何度か呟いたソレですがピンクではなく白と黒でなかなかシックです。

日本最古の水軍城の甘崎城跡の古城島が大三島の沖に浮かびます。ぽかぽか陽気のこの日は風も波もなく穏やかな水面がつややかに光っています。
a0202012_2017053.jpg
本州と四国をつなぐ最初の橋として完成したのがこの大三島橋だそうです。
a0202012_20174163.jpg
岩田健 「母と子のミュージアム」は一昨年に来た時には閉まっていたのですが、今回それがかないました。
a0202012_20182776.jpg
上がぐるりと円形に切り取られているので見上げる空が彫刻を引き立てます。
a0202012_20193669.jpg
心温まる彫像が並ぶ向こうに旧宗方小学校の木造校舎が微妙な割合でのぞくのがモダンなものとのバランスで心地よいです。

a0202012_20204187.jpg
空を指さす像が何とも愛らしいですね。海はすぐそこなのでとても気持ちいい所です。

a0202012_2026456.jpg
伊東豊雄建築ミュージアムです。

a0202012_2027598.jpg
突然、な、ナニ?ははーん、いつもの如くまかなさんの「本日の衣装(?)」のジマン??「このベストでピンクのハスラーは似合うんじゃない?」とまだ言ってるね。

a0202012_20273092.jpg
壁面が斜めに組み合わせてあるので内部にいるとゆら~っとふしぎ~な感覚になります。

長いこと愛用している虹色ベストは福岡のkyonちゃんのお母様が編んでくださったものです。
a0202012_2028304.jpg
この作品も伊東さんの作品のようです。
a0202012_20285259.jpg
ミュージアムがどれも海に面しているので素晴らしい景観と共に楽しめます。三つのミュージアム割引券1000円でもうひとつ巡ってから、そして旅はもう少し続きますよ~♪
[PR]



by makanaluon | 2015-01-29 13:55 | 日々のつれづれ | Comments(0)

ピンクに乗って

a0202012_904570.jpg
こんな「ピンク」に乗ってます。山ガール引退宣言後、野原ガール、滝ガールとカレイなる転身を図ってますがぁ、いずれにせよ体力維持は必須。

a0202012_911877.jpg
クルッ!

a0202012_913570.jpg
大きな理由のひとつはコレにあります。ライアーでの演奏、作曲に専念しているとなかなかハープを弾く余裕はないのですが、今年はハープにも集中しようとしています。「ライアーはハープに似ていない」のでエネルギー、体力の使い方が全然違います。

ライアーは独特な集中力が必要ですが、ハープは単純に体力、気力が充実していないと弾けません。そこでピンクに乗って、開いて閉じて、クルッ!「鍛える」という感覚はどーも性に合わないワタクシです。でも、綺麗なピンク色だし、「クルッ!」は遊具のようでなっかなかの楽しさです。

この写真は絵画、木工、陶芸、写真と様々な分野にわたる作品を生み出していらっしゃる越智壮一先生が、たまたまうちにいらした時に撮ってくださったものです。ハープの名曲「引き潮」がお好きと言うことでリクエストに応えている所です。

先の話になりますが、6月6日(土)7日(日)「ふるさと美術古墳館」で「ライアー&ハープコンサート」をします。前回アップした川畑宜士先生の作品「緑の木の葉隠れに」も展示して、この作品から作曲したものも演奏します。その他の作品からの作曲も準備中です。今まで見ることのできなかった先生の大作がたくさん展示されますのでぜひこの機会にご覧ください。詳細はまた近くになりましたらお知らせ致します。
[PR]



by makanaluon | 2015-01-26 15:41 | 日々のつれづれ | Comments(2)

川畑宜士展オープニング演奏

a0202012_10445636.jpg
日本画家川畑宜士先生の展示会が「ギャラリー伊万里」にて始まりました。今回のオープニング演奏の大きな目的はこの絵(「緑の木の葉隠れに」)を題材に作曲させて頂いたものを初披露することにありました。

優しさのある上品な作品の数々と共に大きな受容力のある温かいお人柄に、私は以前からファンを公言していたものでした。私の発する感覚や言葉をしっかり捉えてくださる安心感のもとに何でもお話しできたり、広い意味でのユーモアセンスにも楽しく共感しながら、先生とのひとときは時間がふぅわりと豊かに膨らんで行きます。

井の頭公園の小鹿を描かれたということも不思議なご縁です。小学校の遠足やスケッチ大会でも訪れましたが、幼い時から井の頭線沿線に住んでいたのでとてもなじみのある公園だったのです。

今まで多くの国内外の詩人たちとのコラボを続けて来ましたが、絵をイメージしてと言うのは初めてのことでした。絵を体じゅうで感じながら耳を澄ませて静けさの中から聴えて来る音を掬い上げて紡いでいく作業は清らかな心地よさに満たされ、そしていつしか自分がその風景の一部になって行くのでした。

小鹿の瞳に
    遥かな記憶が揺れて
   木々の緑に
    やさしい風がそよぐと
   瞬間を永遠へとつなぐ交差点で
    光のたまがはじけた
       (まかな瑠音)

これは単にイメージを綴っただけで曲には詩は付けずにメロデイだけです。

日本画は思ったよりもライアーの世界に近いものがあると感じました。光、風、水、土と自然界を表現していくコンセプトを持つライアーですが、日本画の画材が天然のものであるということにももしかしたら通じるものがあるかもしれません。ライアーは西洋生まれで、私自身もどちらかと言うと西洋のものや音楽にずっとなじんで来ましたが、今回の作曲を通じて浮かび上がって来る音と音の「間」に潜むものを感じる時に自分の中に厳然と存在する「和」も感じたものでした。

a0202012_10444084.jpg
先生との他愛もない語らいから作曲させて頂く運びになりましたが、思いの外早く発表できる流れもこうして自然に生まれました。
a0202012_10452814.jpg
そしてもうひとつ、伊万里のお孫さんのかいと君(小2)の書いた詩に惹かれて作曲した「そっとうた」に続いて、かいと君が創った工作「顔三面ドラゴン」を見た時にキョーレツなインパクトを得て作詞作曲したものがコレです。伊予弁の修正は町田にいる時に知り合って、現在西条のご実家の近くに住んでいるkazukoさんに後日アドバイス頂きました。

  「顔三面ドラゴンのさんぽ」 作詞作曲 まかな瑠音
オレはドラゴン 顔三面ドラゴン
顔が三つもあるんじゃけんのぅ
あっちもこっちもそっちも ようけ見えるんよ
石鎚山へ散歩にゴーゴー
天狗の鼻でウォーウォー
霧もびっくり晴れたがね

今日はぽかぽかいい天気
加茂の河原で一休み
ほうじゃ湧水飲もかいね

口笛吹いたら
三つの口が三重奏
サギが田んぼを舞いよって
燧灘が光っとる
瀬戸の海で波に揺られて
明日の夢を見るけん

こんな歌詞とそしてメロディが、ある朝目覚めた途端にベッドの上に横たわったまま一気に、しかも、な、何と伊予弁で頭の中で流れて来たのには我ながらびっくり!メロディや歌詞の一部がふと突然やって来ることはあっても、いっぺんに最初から最後まで歌詞とメロディが出来上がってしまったのは初めてのことです。

イケメン少年かいと君は一段とりりしくかっこよくなって、顔を紅潮させながら駆けつけてくれました。
a0202012_10461049.jpg
先生からすてきな花束を頂きました。
a0202012_1048596.jpg
薔薇を眺めつつ余韻に浸りながら、先生が今回の曲について「瞬間と永遠が交差、、、」とおっしゃってくださったことを嬉しく深く噛みしめています。冒頭に綴った文は先生からの言葉を生かして「瞬間を永遠へとつなぐ交差点で」となりました。

実はちょうどこの前日に、CDを聴いてくださったNaluの恩師である方からハガキが届いて「、、万有の静けさの底からにじみ出してくる音を採取したような人工を感じさせないかそけき音色、、、沢山の否定を包み込んだような大きな肯定、、、」と書かれた葉書を頂いたばかりでしたので、川畑先生からの言葉と合わせてライアーという楽器の持つ可能性を改めて感慨深く思いました。

川畑先生とかいと君との出会いが掛け替えのない創造へと繋がったこと、心強い「いつもの仲間たち」や最近出会ったばかりの方たちも聴きに来てくださったこと、そして「ギャラリー伊万里」のオーナー哲治さんのいつもながらのご配慮あるオープンさで交流の場をまたいっそう広げることができたことに心から感謝です。
[PR]



by makanaluon | 2015-01-22 07:28 | 演奏 | Comments(2)

ネズミとネコ

a0202012_16514353.jpg
ヒツジ??イエ、カピバラです。yaemiさんの車でたくさんのオトモダチと一緒にいたんだけど、なぜかここに移住して来た。

翠松苑の壊れていた椅子をナルが直して緑色に塗ったらなかなかいい感じ。

a0202012_1652328.jpg
ゴロ~ン

a0202012_16522720.jpg
お手!

a0202012_16524924.jpg
新しいオトモダチは東京から今治に移住した黒猫グロ。

でもカピバラってネズミでしょ??だ、ダイジョウブかなぁ。

a0202012_16531533.jpg
おっ、強気のカピバラ君。グロ、いいのぉ?

a0202012_16535268.jpg
新入り君にはどいてもらったさ。まかな&ナルさんちにはボクの方がずーーっと先輩なんだからね。
[PR]



by makanaluon | 2015-01-19 07:47 | 日々のつれづれ | Comments(2)

春の兆し

a0202012_1454745.jpg
佐川町から頂いて来た枝を玄関前に置いてみました。

a0202012_1474328.jpg
ロウバイが早い春の香を届けてくれます。

a0202012_1483316.jpg
マユミも春色。

a0202012_14104976.jpg
BusyBeeのカウンターではロウバイが満開です。

a0202012_14114929.jpg
オモトは窓辺で堂々としたカンロクの姿を見せています。

a0202012_14122773.jpg
ユリは春を飛び越えて夏???12月にも咲いてビックリだったけど新年に又開き始めちゃった。早すぎっつうか、、たぶん去年の夏の遅~い名残り??家のぐるりを見てみるとまだ他にも咲いていたり咲き出しそうだったり、、、。

川畑宜士展のオープニング演奏 ギャラリー伊万里
1月17日(土)18時から パーティ参加費1000円
演奏は二階の和室で、パーティはギャラリーです。

先生の日本画からイメージして作曲したものを初披露致します。かいと君の詩による「そっとうた」に次いで、かいと君の工作から作詞作曲したものも合わせて演奏致します。
[PR]



by makanaluon | 2015-01-16 07:34 | 日々のつれづれ | Comments(0)

みかん狩りへ

a0202012_15293659.jpg
青空の気持ちの良い日、うきうきみかん狩りです。昨年、3月に最後のハッサク採りに行って以来久しぶりにここへやって来ました。

a0202012_1530879.jpg
ハッサクもいい感じではあるけれどもう少し置いた方がよさそう。
a0202012_15303613.jpg
みかんの木の方への小道はちょっとメルヘンチック。
a0202012_1531881.jpg
おー、たわわたわわ。
a0202012_15313268.jpg
あちゃー、こんな風になってしまった木が二本。鳥たちがすっかりたいらげちゃったのね。
a0202012_15315612.jpg
この日、こんなものも頂きました。綺麗に並んだコレは何でしょう?

a0202012_15322014.jpg
トントン叩いて骨をつぶして、あぶって、、、酒飲みにはたまらないホンショウガレイです。

さて収穫したみかんの量は一般家庭の許容範囲を遥かに超えている。どこの家庭も待ち足りている愛媛で「欲しいわ」と言う人は少ないから、これはもう東方面に送るしかないのでせっせと箱詰めをして干し柿と一緒にあちこち配送。愛媛でも何となくもらってくれそうな人たちにはコトのついでに一方的に渡して、、、それでもまだまだまだまだ、、、、。鳥さんにも少し分けてあげよう。

かつてみかん好きで結成した「オレンジシスターズ」の中で消費量、速度共にトップを誇っていた実力をどれだけ発揮できるかにかかっている。ペペンペンペン、嗚呼みかん三昧~~♪

川畑宜士展のオープニング演奏 ギャラリー伊万里
1月17日(土)18時から パーティ参加費1000円
演奏は二階の和室で、パーティはギャラリーです。

先生の日本画からイメージして作曲したものを初披露致します。かいと君の詩による「そっとうた」に次いで、かいと君の工作から作詞作曲したものも合わせて演奏致します。
[PR]



by makanaluon | 2015-01-13 07:58 | 日々のつれづれ | Comments(0)

たくさんのギフト

a0202012_1028092.jpg
昨年頂いたラベンダーとブルーベリーは元気に年を越しました。翠松苑カフェの時に新居浜からいらしてくれたyoshimiさんの家の庭のものだそうです。青いガラスの器はmichikoさんからのギフト。
a0202012_1028413.jpg
竹浪明さんのお母様が編んでくださった白いレースによく似合います。ラベンダーの香りもさることながらブルーベリーの葉の色合いも美しい。

a0202012_1029140.jpg
沖縄のkikuyoさんから頂いたフェアリーとも似合いますね。ゴールドの鳥は引っ越した時にオーストリアから海を渡って飛んで来た。「新しい家で繁栄と豊かさがありますように」と添えられて、、、。

こうしてたまたまカメラの中に納まったものだけでも、、、一枚目の写真の壁の奥に下がっているものたちも、籐椅子二つさえ、そしてこのピアノのレースカバーも、、、そしてぐるりと見回してみると、、、わぁ、あれもこれもそれもどれも、、、あまりにもたくさんのギフトに囲まれていることに改めてびっくり、、、。

川畑宜士展のオープニング演奏 ギャラリー伊万里
1月17日(土)18時から パーティ参加費1000円
演奏は二階の和室で、パーティはギャラリーです。

先生の日本画からイメージして作曲したものを初披露致します。かいと君の詩による「そっとうた」に次いで、かいと君の工作から作詞作曲したものも合わせて演奏致します。
[PR]



by makanaluon | 2015-01-10 07:51 | 日々のつれづれ | Comments(0)

佐川町でのお正月

a0202012_8331618.jpg
毎年元旦から佐川町でお正月を過ごしますが、今年はその前に西条のwatanabeご夫妻も呼んでくださったので、新年の乾杯をしてから高知へと向かいました。いつもは石鎚神社への道を通るけどそんなわけで寒風山へ行くルートがちょっと違ったのでお蔭で渋滞にも巻き込まれずとてもスムーズでした。

雪をかぶった寒風山はその名の通りの風情を見せていてかっこよかった!

今年のひろしさん作のお飾りはシンプルでさわやかです。
a0202012_8334928.jpg
いつも泊めてもらう離れのお部屋で上の方の窓を眺めるとこんな風に切り取られるこの景色が好きです。青空はのぞいているけれどずっと雪がちらちら舞っていました。風が強かったので「降る」ではなくてまさに「舞う」でした。

a0202012_834710.jpg
手作りのおせちがこ~~んなに盛りだくさん!翌日にはさらにお赤飯、ちらし寿司、シシ鍋も加わって、どれもこれもおいしいしずーーっと食べ続けた三日間。

a0202012_8343279.jpg
カンキツ類も庭のあちこちに豊かにたわわです。
a0202012_8350100.jpg
ロウバイがちらほら咲き始めたのでまもなくよい香がいっぱいに広がるでしょう。
a0202012_8352142.jpg
マユミもピンク満開でかわいいですね。

帰る日は晴天のドライブ日和で、仁淀川もきらきらと光って感動の美しさ。こうして四国での三回目のお正月もしあわせに満たされてよいスタートを切ることができましたとさ、めでたしめでたし。

川畑宜士展のオープニング演奏 ギャラリー伊万里
1月17日(土)18時から パーティ参加費1000円

先生の日本画からイメージして作曲したものを初披露致します。かいと君の詩による「そっとうた」に次いで、かいと君の工作から作詞作曲したものも合わせて演奏致します。
[PR]



by makanaluon | 2015-01-07 07:50 | 日々のつれづれ | Comments(0)

海辺のおくりもの

a0202012_8411779.jpg
宇和島のヒオウギガイや目の前の海からのおくりものをかごに詰めました。
a0202012_84253.jpg
玄関の棚にも海のおくりものがいっぱい並んでいます。
a0202012_8424113.jpg
ギャラリー伊万里さんがニシツボをこんな風にすてきにアレンジしてくれました。

手前のはジョン・ビリングが拾った貝です。

新年の演奏はギャラリー伊万里での川畑宜士展のオープニングから始まります。先生の日本画からイメージして作曲したものを初披露致します。かいと君の詩による「そっとうた」に次いで、かいと君の工作から作詞作曲したものも合わせて演奏致します。

1月17日(土)18時から パーティ参加費1000円
[PR]



by makanaluon | 2015-01-04 07:54 | 日々のつれづれ | Comments(0)

ライアー奏者のつれづれ
by makanaluon
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

プロフィール&リンク

最新のコメント

最新のトラックバック

whilelimitle..
from whilelimitless..
http://www.v..
from http://www.val..
ガウディとグエルが夢見た..
from dezire_photo &..
ライアー奏者・作曲家・ま..
from La Dolce Vita ..
"Keep our Ho..
from La Dolce Vita ..
新しいCD『銀河の岸』完..
from La Dolce Vita ..

検索

ファン

ブログジャンル