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ちょっとそこまでのドライブ

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赤い車に乗って、たった一日で終わってしまったペーパードライバー教室(コチラ)の後は、交通公園で練習(コチラ)してたけど、そこでいつまでもぐるぐるしているわけにはいかないので、ぼちぼち路上運転の練習がてら少しづつ距離を伸ばしてみる。

天気もよいので秋のちょっとそこまでのドライブを楽しんでみようというわけでやってきたのがここ、玉川町鈍川の「ふれ愛茶屋」。

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元JAだった建物の入り口にはこんな看板がある。

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周りはこ~んなにのどかでと~っても気持ちいい。

この辺りでのモーニングは400円~500円くらいでヴォリュームたっぷりだが、その上ランチと区別なく午後までゆる~くそのまま「モーニング」という所も少なくない。ここは10時から2時までという短い時間しかあいてないせいもあってか、何とな~くずーーっとモーニング、、。

皆さんのテーブルに並んでいる豪華なものはスペシャルセットかと思いきやそれが400円(コーヒー付き)のモーニングだった。ナルが注文した500円のお寿司セットもなっかなかの満足度。火木土しかやっていないけど、木曜のバイキング、土曜のうどん&いなりずしってのも試してみたい。

おみやげに買った「まんてん焼」は見た目はいわゆる「今川焼」みたいだが、皮がふっくらもっちもち♪

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行き道は適度に緩やかなカーブと山坂の道で初心者の車の練習には丁度よかったが、帰りは違う山道で戻ろうと言うことになったので私は辞退してナルが運転。

道々ヒガンバナがあちこちそちこちいっぱで、何度も「うぉーーっ!」を声をあげながらのドライブ。

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梅も桜もその年によって開花の時期が違うけど、ヒガンバナはいつもお彼岸ぴったりに咲くのが不思議だ。ヒガンバナが好きと言う西条のritsukoさんも同じことを言ってたっけ。

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町田の家のヒガンバナも、突然茎がすーーっと伸びて、お彼岸になると咲き始めていたのはまるでカレンダーを見ていたかのようだった。「これはお婆ちゃん、これはおじちゃん、、、」などと眺めていたものだった。薬師池公園のヒガンバナは白も赤も満開かなぁ。

などと言うことを考えながら車を走らせる。

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エノコログサ、、、ネコジャラシの方がなじみがある呼び方だ。秋の光に金色に光って美しい。

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ちょっとそこまでのドライブにしては、手軽に自然を楽しめるコース。さて、帰りは山道を抜けて笠松山が見えれば、海辺の我が家はまもなくだ。

(お知らせ)
いつもお世話になっている西条の甘味処「すだち」さんが「人生の楽園」に登場です。9月28日(土)18時~18時30分 テレビ朝日 皆さんぜひご覧になってくださいね。私もとても楽しみにしています。
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by makanaluon | 2013-09-27 06:17 | 日々のつれづれ | Comments(8)

坂の上の雲ミュージアムにて

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鮮やかな赤で夏らしさをいっぱいに見せてくれていたカンナももう終わってしまった、、、と思ったら、突然また咲き始めました。松山へ行く朝も「行って来るけん!」と挨拶を交わして『元気』をもらって出発!

途中道沿いのヒガンバナが松山までずーーーっと続いて実に見事でした。こんなにもヒガンバナを見た年は初めてのこと。

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市街に入って「ふ~む、都会よねぇ」と思いつつ路面電車に並んで車を走らせると「坂の上の雲ミュージアム」に到着!

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中もこんなにモダンです。

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三角っぽいオープンな空間でライアーもディジュリドゥもせせらっこも静かにスタンバイ♪

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本番前から音を流していた方がお客様が集まりやすいということで何とな~く、ぽろ~ん、とぅらららり~♪

「土曜コンサート」を楽しみにしていらっしゃる常連さん、車椅子の方も何人もいらしてくださいました。松山や砥部から今治のコンサートいらしてくださっていた方たちとも嬉しい再会でした。

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ミュージアムのカフェの窓から見える風景はまるでヨーロッパのようですね。これがクリスマスに演奏をする萬翆荘です。

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「ふるさとの空」という和三盆のロールケーキの上には「坂の上の雲」がふぅわりと、、。大将でありたいと願う正岡子規をロールケーキに例え、、ふ~ん、、自分の人生は簡単明瞭にと願う秋山好古は栗、、へぇ~、、戦術の天才だった秋山真之は黒蜜ということらしい、、ははぁ、、、。

カフェにもライアーの音色が届いていたようで係の方が「癒しの音を有難うございました。」とおっしゃってくださいました。そして「戦術を図って加減してくださいね。」と黒蜜を渡してくれたけど、、、そのままで甘さ控えめの優しい味が広がってとってもおいしくて、、、す、すみません、せっかくだけどぉ残念ながら「秋山真之」出番なし。

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お花は松山にお住いの水琴窟作家中村洞水さんと奥様から頂いたものです。

中村さんは「風の水琴」と名付けられた美しい音色の風鈴も作っていらっしゃいますが、オリジナル曲「織姫」のバックなどにちりり~ん♪と使わせて頂いています。先日「ゆりりーの庭」でも演奏した後、早速風鈴を注文して既におうちに下げていらっしゃると報告してくれた人もいます。

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カフェの窓から建物を眺めながら、愛媛に来たのだという思いがひしひしと湧き上がりました。

12月23日(月 祭日) 14時から クリスマスライアーコンサート 萬翆荘 1000円(小学生500円)

建物の内部と演奏するお部屋の写真はコチラ
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by makanaluon | 2013-09-23 07:02 | 演奏 | Comments(4)

鳥たちの語らい

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丸窓から差し込む静かな淡い光の中にいるのは、、、??

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ガラスの鳥は夏の名残りの小さなノコギリソウを自らの小さなからだに受け止めます。

ゆりりーの庭」のyuriさんからのプレゼントです。

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この夏の思い出を透明な世界に映し出します。

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もう一羽飛んで来たのは白い鳥。

ナルがニュージーランドで石を彫って作ったものです。

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さらにもう一羽の鳥との語らいも、、、。

これもナルが随分昔に陶芸で器を作った時に一緒に作りました。

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松岡芽ぶきさんの作品の鳥たちの所にも飛んで行きました。

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風の色が変って 次の季節のページがめくられます。

まもなく演奏する坂の上ミュージアムの土曜コンサートでは秋色のメロデイを奏でます。

9月21日(土) 14時から 無料
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by makanaluon | 2013-09-19 06:21 | 日々のつれづれ | Comments(0)

フランスの香り

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ここはどこでしょう。外国の建物みたいですねぇ。

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も、もしや、フランス??

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おーっ、真っ赤なカーペット!以前住んでいた町田の家の中に、このような壁の丸みのカーブがどうしても欲しくて大工さんにお願いしたものでした。

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こんな風なお部屋に丸みのカーブなら似合うけど、我が家はまさかこうではないので、ほんの少しだけ雰囲気を楽しむだけでしたがそれでも私としては十分満足でした。

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階段もステンドグラスもすてきです。

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ん?ちょこっとだけ見える黄色に青の乗り物が何だかアヤシイ、、、。

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はい、「マドンナバス」っていうことでして、、。

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愛媛ではあまりにも有名な萬翆荘です。ある意味憧れの場所でしたが、初めてここを訪れたのは5月の初めでした。

皆さんから「ライアーにはぴったりだと思うからぜひここで、、」と薦められていて「いつか、、、」とは思っていたものの、私にとっては色々な意味で、やはり「遠い存在」でした。

愛媛に来て、まだやっと一年と数か月、、、もしコンサートをさせて頂けたにしても、松山には殆ど知り合いもいないので聴きにいらしてくださる方たちがどれだけいるのかということも心配でした。

でも、いつも応援してくださる音楽アドバイザーのchizukoさんから熱心に誘われて、とりあえず場所を見に行った時に、「ついでに」申込みをしたのでした。

国の重要文化財でもあるこの建物は、申し込み順に受け付けてくれるというわけではなく、審査があります。

ライアーにはクリスマスサウンドが似合うので12月を選びましたが、審査の結果が出るまで待つこと一か月でした。

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お蔭様で許可が下りて、12月23日(月 祭)14時から クリスマスライアーコンサート(1000円 小学生500円)を行えることになりました。

フランス風建物にちなんでフランス語の曲もやってみようかなぁなどと考え中。

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こんなお部屋で演奏できるなんて贅沢ですね。松山の方たちどうぞよろしくお願い致します。

あっ、その前に「坂の上の雲ミュージアム」で呼んでくださってますので松山デビューは
9月21日(土)14時から14時半 土曜コンサート 無料 
でーす。

坂の上ミュージアムのHPで演奏のプログラムなどを予告してくれています。コチラ

この二つの場所が決まって、愛媛に来たという感がひしひしです。
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by makanaluon | 2013-09-15 06:17 | 演奏 | Comments(0)

音楽ワークショップ(御殿場)

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途中どこへも宿泊しないで愛媛から一気に御殿場へ車を走らせるとヨーロッパへの飛行時間とちょうど同じです。

まだ暑さは残っていたものの、やはりここは幾分涼しいようです。

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夏の富士山もかっこいい!

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こんな風に楽しくウェルカムしてくれているのは、、、

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たんぽぽ寮。いえ、他の寮の皆さんたちも歓迎してくれますよ。

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夏の名残のバラ。

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記念広場は色とりどりの花でいっぱい。

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ひまわりが青空に向かってまっすぐに顔を向けています。

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調理場の前にはこんなお花も咲いていました。ナスの花でしょうか??地味だけど綺麗ですね。

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何とな~く軽井沢を思わせるチャペルの窓からの風景。ここも避暑地ですものね。

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はなにらも満開でした。と書いたら、さくら色さんからコメントを頂きました。はなにらは春で、よく似ているけどこれはタマスダレで別名レインリリーなんですって。

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うぉーっ、とんぼの目。ワークでは毎回takahumi君は「とんぼのめがね」を歌います。今回もモチロン!ってわけで、、、

(今月のワーク)
今回はいつものお決まりのパターンと違ったものを見せてくれる人たちがいました。

harumiちゃんはワークの始まりの前に来て、必ず一通りピアノ、太鼓を叩かないと気がすまなかったけれど、今回「皆が来るまで待っててね」と言うとうなづいてじっと座って待つことができました。ずっと安定した表情としぐさを見せながらワークのひとときをたっぷり楽しんでいました。

satoshi君は歌う曲も順番も決まっていて長~いメドレーの中に、「アブラハムの子」は7番まで省略なし。今まで幾らお願いしても決して聞いてくれなかったけれど、「皆が順番待っているから一曲だけにしてくれる?」と言ったら、初めて「幸せなら手を叩こう」だけで終えてくれました。こんな風に切り替えられることもあるんですねぇ。

mori君が時々気持ちよさそうにのびやかな声をあげて歌って、、、hinaちゃんは嬉しさマックス!kyohei君も体を揺らして太鼓を叩きながらにっこにこ。体育館が満杯の人数で元気に弾けました!

途中で入って来たお姉さんは、、、まぁ、fuyouちゃん。春にブログにコメントをくれて感激しましたが、高校生になりました。職員のお子さんたちも時々ワークに姿を見せてくれたものでしたが、fuyouちゃんが弟さんとやって来て元気にタンバリンを叩いていたことを思い出します。

初参加のshin君は太鼓もダンスも軽やかに鮮やかに決めたけど、ワークが終わったら、あらあらしゃがみこんだまま動かない、、、帰りたくない、、、おやっ、涙がぽた、、ぽた、、。そこで「後一曲だけね」とお約束。毎回ワークが終わって皆が去った後に「ペッパー警部」を聴かないと決して帰らないnobuaki君のリクエストで曲が流れ始めると、、、shin君が立った♪皆が帰った後のスペースを一人占めして思いっきり踊ると満たされた表情でやっとバイバイ。

実習生の人たちも皆さんで歌ってくれました。あれーっ、harumiちゃんがいつの間にかお姉さんたちの中に立って一緒に歌っています。二日目も一緒に歌いたいとharumiちゃんが望んでくれたので又皆さんにお願いしましたよ。

tomokoさんが天国に召されたことを聞きました。マーガレットホームのお部屋に招いてくれたこと、いつも傘を持ってワークの場に来てピアノを弾いてくれたこと、皆に「幸せの王子」のお話を語ってくれたこと、、、最後に会ったのはベッドに横たわっている時でしたが、ライアーを奏でながらたくさんの歌を一緒に歌いました。突然「神共にいまして」を大きな声で歌うと、お人形さんを抱きしめながら「この子の名前はひかり、、、」と話してくれて何度も「ありがとう」を告げてくれました。たくさんの思い出を有難う、どうぞ安らかに、、、。

ここでのワークもやがて20年が巡ります。様々な思いがよぎりながら、こうして遠く愛媛へ引っ越した後も続けることができて感謝です。元御殿場コロニーの職員だった方たちが愛媛で施設関係をなさっているのでこちらでもまたご縁が続いているのも嬉しいです。先日もtakatsuka先生hirano先生が遊びに来てくれました。hirano先生は懐かしいtatsuyaバンドの歌を歌っていましたよ。

次は12月の初めにクリスマスね。それまで皆元気でね~。

お知らせ 9月21日(土)14時から(無料)坂の上の雲ミュージアムにて演奏します。
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by makanaluon | 2013-09-11 05:31 | ワークショップ | Comments(4)

「 ゆりりーの庭」へご来場の感謝

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すっかり「ゆりりーの庭」になった我が家を後にして出発。高速道路沿いのあちこちに群生するゆりの花を眺めながら東へと向かいました。

御殿場でのワークショップ(リポートは次回に)を終えてから四ッ谷の「ゆりりーの庭」へ。うゎーっ、暑さマックス!

でも都会のど真ん中の「ゆりりーの庭」のスペースは天然石の放つ光で何となく涼やかです。

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長旅をしてライアーもほっと一息つきながら、窓辺で皆様を待っている所です。

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こんな風に座布団を並べて皆様をお待ちしています。後方に並べた椅子も満席になる程たくさんの方たちがいらしてくださいました。

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夏色の風をお届けできましたでしょうか??

今更ですが、、、ライアーは、ヴァイオリンやギターなどと違って何と厚みのない形の楽器なんでしょう。春風コンサートの時に句会のグループの方たちの中で、ライアーケースの薄さに注目した句を寄せてくださった方がいましたが、この角度からの写真を眺めると改めてナルホドですね~。

いつも演奏の後で「涙が流れました」と皆さんがおっしゃるのですが、今回もそういう方々があまりにも多かったのです。ただ自然に涙が溢れてくるというその理由がわからない、、、というのも不思議です。

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yuriさんの天然石の作品も好評でした。CDもお買い上げくださった方々、有難うございました。yuriさんのブログもご覧ください。そして、いつもながらのyurikoさん手作りのおいしいお菓子はさわやかなレモンの味でした。

さて、翌日は台風の影響で天気が心配でしたが、雨の通り過ぎた後を追いかけるタイミングで順調にドライブして行くと、、、わーい、!!!太くて濃く美しい光の帯、、、弧を描かずに山から山へまっすぐにかかっているので、「あそこを歩いて渡ってみたーい♪」なんて思ってしまうレインボーブリッジでした。

無事に家へ戻って来たら、まだ残っていた庭のゆりたちが優しく迎えてくれました。

さて、まもなく初めての松山での演奏です。

9月21日(土)14時から 坂の上の雲ミュージアム 無料

今まで竹浪明さんの俳句をたくさん作曲して来ましたが、このミュージアムではぴったりかと思います。子規にちなんで俳句の曲を奏でますが、漱石にどうやってちなむかはどうぞお楽しみに~。松山近辺の方々どうぞよろしくお願いします。
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by makanaluon | 2013-09-07 05:36 | 演奏 | Comments(0)

近くの池

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東への出発寸前に近くの睡蓮の池に行った。スイレンは、「水蓮」ではなくて「睡蓮」であることに何とも詩情をそそられる。

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水に姿を映しながらくっきりと美しい。

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ピンク色の波の音が聴こえる、、

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近くの湿地「蛇越池」にも行った。これはミソハギ。

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サギソウが愛らしい。

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羽を大きく広げて、、、

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朝の光の中に舞う。

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突然ですがぁ、、家では毎度おなじみのこんな訪問者たちがなごませてくれる。

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チャーミングなおめめでしょ。

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ふっくらなおてて、、えっと、、はさみ。

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ダンスだって踊っちゃう♪イェーイ♪

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東の「ゆりりーの庭」から西の「ゆりりーの庭」へただいま~。東リポートはまたいずれ。
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by makanaluon | 2013-09-02 21:39 | 日々のつれづれ | Comments(2)

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