<   2011年 08月 ( 15 )   > この月の画像一覧




トーキングスティック

a0202012_73123.jpg

a0202012_743157.jpg
ハレアカラの虹」のちょっと続きです。このスティックはハワイアンシャーマン ナヒから教えて頂いたことを元に作ったもので大きいのはNalu作、下の二つはMakana作。

マウイ島のナヒの家に泊めて頂きながらたくさんのことを学んだ。海辺へ行って程よい大きさの流木、貝殻、羽などを拾ってトーキングスティックを作った。

これはお祈りや、話をする時に持って使う。自然界からの物をスティックにつけてそのパワーを取り込み、鈴など音のする物は見えない大いなる存在との交流のためだ。

出来上がった後、ナヒが余った貝殻を見て「これはもう使わないなら海に返しなさい。」と言った。そうですよね、いらない物は捨てるのでなく、自然界の物は自然に返さなくては。

ナヒは亡くなる数年前、最後に日本に来た時に、私がNaluと一緒に毎月音楽ワークを続けている障がい者施設、御殿場コロニーに行ったことがある。満月の日に富士山の近くでセレモニーをするというのでコロニーの場をお借りしたのだった。その時にナヒはNaluが製作したこのスティックを使って満月セレモニーをしたことを思い出す。

音楽ワークにも参加してくれた。参加者はナヒに向かって一人づつご挨拶しながら太鼓を叩いたが、何だかいつもより張り切ってたなぁ。ナヒの大きな存在感を感じたのか、hinaちゃんが「せんせーい、せーんせーい!」と呼びかけていた。zukkoちゃんがナヒの洋服をしきりに引っ張っていたことを後で微笑ましく語っていた。

コロニーのゲストハウスでナヒが私の目をまっすぐに見ながら「Walk in beauty.」と言ったのが最後の会話になってしまった。
[PR]



by makanaluon | 2011-08-29 05:00 | 海外&ライアー | Comments(2)

木の記憶

a0202012_13345380.jpg
a0202012_13371666.jpg
昨年広島、長崎の原爆忌で演奏の後、佐賀城の本丸で演奏しました。お殿様の謁見室という格調のある場所で、緋毛氈の敷かれた所がステージです。ご覧のように畳の部屋が縦にずーーっと続いていて、横もあいている開け放された空間でライアーがいったいどのように響いてくれるのか心配でした。ところが予想外に大変美しく音が広がっていったのには驚きでした。

その後、大きなホールで演奏した時、音響の方にその驚きを話したら「木は昔からの音を記憶するんですよ。昔そこで奏でられた音などが木にしみこんでいて今もなおそれらがよい響きを与えてくれるのです。」と興味深いすてきなお話をしてくださいました。

確かに木の空間はよい響きです。この夏、岡山、高知で泊めて頂いた所は二つとも「大工さんの建てた離れ」でよく似ていました。ライアーを奏でると木が優しく音を受け入れてくれるようでとても心地よかったのです。

ヨーロッパのホールは木とは又違った感じで大変よく響きますが、伝統、文化の中で音楽が息づいてきた歴史を感じます。

あくまでも私の個人的な感覚と私の奏でるライアーの音ということでの話ですが、木の空間と石の空間では音の広がり方は違います。木の空間(畳も含む)はふわーーっと周りにしみこむように、どちらかと言うと横に広がって最終的には音の粒子は地へと落ちていく感じです。ヨーロッパの石でできた建物での音は、上へ上へと、そして神の存在する天上に向かっていくようですし、上方は既にいつでも「開かれている」ように感じます。

ニュージーランドのマオリ族の木の建物はこれ又とてもよく響きますが、日本の木の建物とは違った響きです。「先祖」という存在を格別な思いで大切にする民族であり、各地にあるマラエと呼ばれる集会室としての建物は先祖の体であると考え、天井の梁は先祖の背骨だということです。今もなお先祖のエネルギーがそこにあるという空間での演奏は、何か霊的な存在の気配を感じます。
[PR]



by makanaluon | 2011-08-26 05:19 | ライアー | Comments(0)

8月23日のご縁

a0202012_70959.jpg
熊本の幣立神宮は毎年8月23日に祭りを行う。数年前にライアーでの奉納演奏をさせて頂いた。

九州をドライブする間、ずっとどしゃぶりの雨に見舞われた。ところが不思議なことに、車を止めて外に出るたびに雨は止むというタイミングが続く。神社に着く少し前にトイレ休憩で降りた時も光が射していた。しかし神社の駐車場に着くとかなり激しい雨がいつまでも止まなかった。ここまでうまく切り抜けてきたものの、さすがにこれは無理かと諦めつつ車を降りるとすぐにぽつりぽつりの雨の状態になり、神社への階段を上り始めると雨は次第に上がってきた。

神主さんにお祓いをして頂くと、自分の中で何かがすっと整う。普段は観客に背を向けて演奏することはあり得ないが、このたびは神様へ捧げる演奏なのでもちろん祭壇に向かう。拝礼をすませると体の中で何かがうごめき始めて思いもよらず「舞」が始まってしまった。ひとしきりの舞が次第に収まってライアーを持つと今度は自然に即興演奏が始まった。その後、オリジナルの「祝福の時」「ピンクロータス」(二曲共CD「Listen to the Wind」に収録)を奉納させて頂いた。うまく言えないがコンサートの時と全く違ったエネルギーが自分の中を通過しながら指が動き音が放たれていった。

この二曲は通常の作曲と少し違って、ある時突然にメロディと言葉が「やってきて」できあがったものだ。「祝福の時」はまばゆい光と共に「ア~マテ~ラ~ス、アマテラス、、♪」というメロデイが流れて来た。その後ほどなくして伊勢の方へと招いてくださる電話がかかった。そして三重で皆様と共にひとときを持てたことが幣立神宮へと繋がっていくことはこの時は思いもよらなかった。この時、松山からわざわざいらしてくださったご夫妻が幣立神宮へと繋いでくださったのだ。後でわかったことだが三重でのことを色々企画してくださったtamiさんの誕生日は8月23日ということで幣立神宮での祭りの時も御一緒させて頂くことなった。そしてこの夏、西条でのコンサートなどを企画してくださったmasatoさんもこの時に同行してくださった方なのだ。ご縁の連なりにただ感謝、感謝、感謝。

祭りの間はすっかり雨も上がり、実に清々しい空気に満ちていて、きらきらした美しい光がずっと注がれていた。8月23日のご縁はまだ続く。この後行くことになっていた福岡の友人の一人が8月23日が誕生日ということで祭りの場所まで車で迎えに来てくれたのだ。一緒に水場に行き、聖なるお水を頂き車へ戻りドアをバタンと締めた途端、まるでそれが合図であるかのようにザーーッとものすごい雨が降り出した。福岡への途中、何度か休憩をとるたびにもやはり降りると晴れ、車の間は雨という状態はずっと続いた。

(おまけの話)福岡の友人によると8月23日生まれは、何かを食べに店に行くと休みである確率がとても高いと言うのでtamiさんに聞いてみたら「いやぁーっ、そ、そうなのよぅ、、この間だってウナギ食べにわざわざ遠くまで車走らせて行ったら臨時休業、、。」とのこと。その分他の「ご利益」がある方たちなのかしら???あちゃん、tamiさんお誕生日おめでとー♪
[PR]



by makanaluon | 2011-08-23 07:07 | ライアー | Comments(0)

チャペルコンサート(御殿場)

a0202012_61740100.jpg

a0202012_6215691.jpg

御殿場コロニー(HPはコチラ)のチャペルです。真後ろに富士山がそびえていますが、あまりに近すぎるので、庭の薔薇のアーチのあたりに行くとよく見えます。

チャペル夕涼みコンサートはコロニーならではのハプニング続きでなごやかに展開しました。皆さんから頂いた綺麗な花たちを眺めながら余韻を味わっています。

演奏を始める前からK君の「アンコール!」が叫ばれて最後まで盛り上げてくれました。ナルに何度もスリッパを気遣って届けてくれたけど、、、舞台でスリッパは履かないのよ。

さてプログラムを進めようと思ったら一番前に座っていたMちゃんが「わたしね、えっとね、富士山、、、」と言って舞台に上がってきて踊りながら歌を披露してくれることになって、あわててライアーで伴奏。そうよね、御殿場ですものねぇ、ふさわしい始まりになりました。皆のにこやかな笑顔がずっと続いていました。

竹浪明さんの俳句をスペイン語もまじえて作曲した「ウナ マリポサ エスカパ」ではギターのジャラーンと共に、おーっ、Y君が立ち上がって、、ジャンプ!ラストの曲では、あれっ、いつの間にかMちゃんとH君が舞台に上がっている。Aちゃんはにこにこしながら両手を挙げて曲に乗って円を描くように気持ちよさそうに揺らしていました。

「ナンデモアリ」のひとときを外からいらしたお客様たちは柔らかく受け入れてくださっていました。「又必ず来ますよ。」と言ってくださったTさんの言葉が励みになり嬉しかったです。お花も有難うございました。

昨年は、メキシコの友人ヴィクトリアもコンサートに参加してくれてメキシコの歌を歌ってくれたり自作の詩を朗読してくれました。ワークではピアノを弾いたりダンスも踊りながら「ああ、私本当にリラックスしているわぁ。」と言ってました。コロニーでの体験をとても喜んでくれながら「フィラデルフィアで障がい者の施設に行ったことがあるけれど、そこでは治療や訓練だった。Makanaのワークはいわゆる音楽セラピーとも違う、、何か内側にあるものを目覚めさせるものなのだと思う。ここに来られて本当によかった。連れて来てくれて有難う。」という言葉を残してくれたけど、、、皆さんが私の中にあるものを目覚めさせてくれているのだと思います。いつもいつも「新鮮なおどろき」を有難う♪
[PR]



by makanaluon | 2011-08-22 07:19 | 演奏 | Comments(0)

ハレアカラの虹

a0202012_10504991.jpg
今回の岡山、四国の旅がから始まったように、旅の始まりやラストにを見ることはヨーロッパやニュージーランドなどでもたびたび体験してきた。

初めてハワイの空港に到着した朝も大きな大きなが目の前に現れた。でもハワイはレインボーアイランドなので毎日あちこちでを見る。

このはCD「The Gift of the Rainbow」のジャケットにもなった。今は亡きハワイアンシャーマンのナヒが授けてくれた名前がハワイ語でAnuenue O Makanaで「虹のおくりもの」。Makanaはギフト。ちなみにNalu(波)のフルネームは「聖なる波」。CDにはナヒから頂いたそれぞれの名をピアノで作曲したものを初め、ハレアカラをイメージしてハモンドオルガンで作曲したもの、シンセサイザーでレインボーカラーを作曲したものなどをナヒの声と共に収録した。

おばあ様から色々なことを習いながら海の波が寄せては返すのにのせて声を訓練したというナヒの深い響きのある声はもはやこのCDを通してしか聞けないのは何ともさびしい。独特のゆったりしたイントネーションで「アロ~ハ!」という声とビッグハグの感触は今もなおしっかりと残っている。自然といかに調和していくか、たくさんの大切なことを教えてもらえたことは私の中のたからもの。「Makanaは宇宙から美しい音を携えてやってきたのだからそれを返礼していく必要がある、、」というナヒの言葉を胸に感謝と合掌。

ハレアカラを見に幾たびも車を走らせたものだった。ハレアカラの頂上でライアーを弾いたこともある。この日も霧が深く、皆が下りて来る中で私たちはマウイ島での最後の日ということもあってもう一度そこへ向かい、その途中でこの大きな虹に出会ったが、山頂は深い霧に包まれていた。

「霧に聞いてみるから、、、えーーっと、11時8分から38分まで霧のカーテンをあけてくれるって、、。」それから車の中で待つこと、約一時間半。11時5分頃「もうすぐよ~。」と車のドアをあけると、、、突然きらきら光が射してきた。駐車場から山頂に辿り着くとちょうど11時8分。静かに霧のカーテンが開かれた。壮大で美しいクレーターの風景を眼前にしながら畏敬の念と共にじっとたたずむ。そして「お約束通り」のぴったり11時38分に霧のカーテンは閉じられた。
[PR]



by makanaluon | 2011-08-19 05:34 | 海外&ライアー | Comments(0)

パンパカパーン♪

a0202012_5443426.jpg
パンパカパーン、パ、パ、パ、パンパカパーン♪♪♪早起き鳥から重要なお知らせでーす!

竹浪明さんの写真&俳句集から6句選んで作曲させて頂いた「花の揺り籠」(CD「 銀河の岸」に収録)をティアドロップコンサートライアーで弾き語りをしたものがYouTubeコチラでご覧になれます。

えっ、どこで撮影したかって?それはヒミツですが、ブログの読者には特別教えてしまいます。「ナンダーカンダーワンダーランド」です。緑がいっぱいで、光が美しくきらめいて、風が優しく通り抜けて、、でも、きっと竹浪監督はカメラを回しながら魔法のおまじないをかけたに違いありません。さあ、竹浪マジックを体験しにワンダーランドへいざ!

この早起き鳥たちは、西条市にお住いのchikahisaさん(82歳)が作ってくださった竹細工です。西条公民館他のコンサートを企画してくださったmasatoさんのお父様です。

写真:竹浪明
[PR]



by makanaluon | 2011-08-17 06:37 | 演奏 | Comments(2)

8月15日

a0202012_17434255.jpg
昨年オーストリアにいた時に緑の中のマリア像の所へ行く途中で写したウンタースベルクです。

ある時、ザルツブルクの友人のディジュリドゥ奏者からメールが届き、8月15日にウンタースベルクでディジュリドゥと和太鼓を奏しながら地の平和を祈るので同じ時に日本でも何らかの祈りをして欲しいとのことだった。

たまたまその日は御殿場にいたので、皆で富士山の五合目に行って、ジャンベ、マンドリン、笛、ライアーなどをそれぞれ祈りを込めて奏した。

その翌年、ザルツブルクの友人たちとウンタースベルクに登って頂上の小屋で一泊した。頂上で友人のよく知っている、スピリチュアルリーダーのホワイトイーグルと言う人に出くわした。友人は彼に私を紹介すると、日本の歌を彼に歌ってあげて欲しいと言うので、ライアーで「赤とんぼ」を歌った。ちなみに、ウンタースベルクはケーブルカーで山頂近くまで行けるのでライアーを運べる。ホワイトイーグルは隣にいる女性を紹介しながら「僕たち一時間前に婚約したんだよ。婚約後に初めて聴いた歌だ。」と涙を流して感激してくれた。

翌朝山の頂上から美しい朝日を見ることになったのはたまたま8月15日のことだった。

天に還った多くの魂たちが今この時期戻って来ています。魂たちにやすらぎが訪れ、そして日本の地に世界の地に平安がありますように。合掌
[PR]



by makanaluon | 2011-08-15 06:35 | 海外&ライアー | Comments(0)

雫との旅(最終章)

a0202012_9412524.jpg
岡山、愛媛、高知とそれぞれの地で、楽しく豊かに過ごした思い出を携えて淡路島を通過して一気に東京へ向かう。鳴門のうず潮も見えた!思いがけず「虹の祝福」から始まった今回の旅はかけがえのないギフトがいっぱい。

お世話になった方たち、ライアーに耳をすませてくれた皆さん、本当に有難うございました。又いつかお目にかかれる機会がありますように。

御殿場でのコンサートがまもなくです。お近くの方々、どうぞいらしてください。

8月20日(土)18:30~ 御殿場コロニー内チャペルにて
チャペル夕涼みコンサートのチラシはコチラ
[PR]



by makanaluon | 2011-08-14 05:28 | ライアーとの旅(日本) | Comments(0)

雫との旅(その7 高知)

a0202012_744593.jpg
車で走って、走って、四万十川沿いを行き、水の透明度がかなり高いと言う黒尊川と出会う所まで行く。遂に憧れの四万十にやって来たのだ。澄んだ水の流れとエメラルド色が実に美しい。

ダジャレマンズは再び「少年たち」になる。今度は「釣る」のでなく網を使って「捕る」。時間を忘れて夢中になっている。「おーい、腹へったよーーぅ!」「わかった、もう戻るよー!」ふぅ、やっとメシにありつけるかと思ったら、、こちらへ戻って来つつ、ありゃりゃ、また始めてしまった。

焚火に火をつけながらゆっくりと待つ。やーーっと戻ってたくさんのエビをパリパリに揚げて「イノチを頂く」。エビさん、ごめーんとおいしーに複雑になりながらもやっぱりおいしい。エビさんありがとう。焚火の炎が緩やかに静かになりながら、、、そろそろ帰る時間に。

雫との旅もそろそろ終わりに近づいてなごり惜しい。
[PR]



by makanaluon | 2011-08-13 05:30 | ライアーとの旅(日本) | Comments(0)

雫との旅(その6 高知)

a0202012_656333.jpg
a0202012_6592119.jpg
青々とした田んぼに心地よい風が吹き渡る。小さなカエルたちがたくさん動き回っている。

田んぼの横でライアーを弾くと一匹のカエルが少しづつ近づいてきた。私の足元から程よい位置を定めると、そこにちゃんと正座(?)してしっかりと耳を傾けている風情。あまりにちゃんと聴いてくれている様子なのでやめられずにかなり何曲も弾いてしまった。ちょうど雨がぽつりとし始めた所でやめて弾き終えた途端、どこかへ行ってしまった。有難う、最後までしっかり聴いてくれて。

実は動物たちがライアーに反応する話は今までもあるのだ。猫の小太郎君はCD「銀河の岸」をかけるとしきりに音源の方へと行きたがったという。竹浪明さんがのら猫たちを描いた作品のDVD「のら暦」に見入っている小太郎君の姿はコチラ

友人の飼っていたモモンガーはニュージーランドの思い出をまとめたCD「The memory of Aotearoa」をかけたら、耳をピンと立てて頭を垂れて今までにしたことのない姿勢でじっと聴きいってたという。山あいの川の流れ、水の清らかさ、ヨーロッパにはないセミの声、マオリの人たちと乗ったカヌー、、、どこかニュージーランドにも似ている。ドイツの友人がセミを指しながら「Makana、あの鳴いている巨大なハエは何?」と少々怖がりながら言ったように、やはりエンゲルさんもセミを知らなかった。

たくさんの「初めて見る花たち」にも出会った。白いかわいいセリの花。春の野草かと思っていたけどこの季節にまだあるんですね。ミョウガの花もとても綺麗。おにぎりをほうばりながら緩やかな時間が流れてゆく。(続く)
[PR]



by makanaluon | 2011-08-12 04:36 | ライアーとの旅(日本) | Comments(0)

ライアー奏者のつれづれ
by makanaluon
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

プロフィール&リンク

最新のコメント

遊さん 貴重な展示会をあ..
by makanaluon at 19:11
PR有難うございます 昨..
by ギャラリー遊 at 08:14
チャイナカラーワンピース..
by makanaluon at 13:16
おはようございます~ ..
by チャイナカラーワンピース at 09:27
hamano-akiさん..
by makanaluon at 05:35
agrifishさん ナ..
by makanaluon at 06:35
花を愛でる暇もなく、どん..
by agrifishx at 10:55
agrifishさん あ..
by makanaluon at 05:32
お誕生日おめでとうござい..
by agrifishx at 00:33
便利な面と不便な面とだわ..
by makanaluon at 05:47

最新のトラックバック

whilelimitle..
from whilelimitless..
http://www.v..
from http://www.val..
ガウディとグエルが夢見た..
from dezire_photo &..
ライアー奏者・作曲家・ま..
from La Dolce Vita ..
"Keep our Ho..
from La Dolce Vita ..
新しいCD『銀河の岸』完..
from La Dolce Vita ..

検索

ファン

ブログジャンル